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【知っておくべき】著作権フリーの画像が使えるサイトおすすめ3つ!(2022最新)

ここではブログで記事を書く上で必要となってくる『著作権フリー』の画像が使えるサイトのおすすめを3つ紹介します。(おまけで+1つあります)

 

☆いつもは無料ブログの始め方、書き方を解説していますが、やることが多く、読者としても疲れると思うので、今回は息抜き回となります。

※下の記事が始め方まとめ。

dodgson.hatenablog.com

 

ブログやYouTubeでサムネの画像は大事。

ブログで記事を書いたり、YouTubeで動画を投稿したりしますが、マジで画像は大事です。

ブログに関しては新規(初見)ユーザーがほとんどであるため、無視するわけにはいきません。

 

ほんとうに効果あるの?という方向けに、例えばこのブログの記事で、下の記事を見てください。

dodgson.hatenablog.com

 

このように、目を引く画像をしっかりと用意し、編集で文字入れもしています。

そうすることで、検索時に横に表示される画像で見に来る読者が増え、Googleの機能のdiscoverからも人が集まります(スマホでの検索時、下に表示されるおすすめのこと)。

 

しかも、YouTubeで投稿したものも、好評となっています。

チャンネル⇩

www.youtube.com

動画一覧から見てもらったらいいのですが、サムネをしっかりしたものに関しては、再生数も増えています。

 

これらのことからも、『画像(サムネ)』というのは人で言う『顔』なので、しっかりとする必要があります。

ですが、画像といっても、トラブルを避け、マナーを守るという意味でも、著作権には気を付けなければいけません。

 

そこでやっと本題、タイトルにもある通りですが、下で著作権フリーの画像が使えるサイトを紹介していきます。

サイト選びで重要視した点

1,著作権フリーであること

2,登録不要であること

3,数が豊富であること

4,ある程度有名な画像があること

 

です。

※何度も使うことになるので、ブックマークをしておきましょう。

1,いらすとや

www.irasutoya.com

あまりにも有名すぎて知らない人はほとんどいないでしょう。

 

自分の求める画像の見つけやさでいうとNo.1ですね(個人的に)。

便利すぎるのはいいのですが、いくつか問題点も。

 

どうしても有名なサイトの画像を使うとなると、他と似たイメージを持たせてしまうため、読者(あるいは視聴者)の関心がイマイチとなってしまいます。

これに関しては、工夫がいるでしょうね。

 

ただし、記事中で使う分にはOKだと思います。

むしろどんどん使っていくべき。

<記事中で使うんやで。

 

 

こんな感じで、ね。

 

 

2,ぱくたそ

www.pakutaso.com

人の画像が使えるという点で知っておくべき(使うべき)。

 

読者の悩み解決記事などでは、どうしても相手の立場に立って伝える必要があるので、そういう時にこのサイトが便利です。

 

ただ、そのかわり、利用規約などでいくつかルールが決められているので、使う前には必ず利用規約は見るようにしましょう。

著作権フリーといっても、ルールは守るべき。

 

利用規約は下から。

www.pakutaso.com

 

3,O-DAN

o-dan.net

使える画像の多さがすごいです。

いろんな人が出しているため、画像の一つ一つに良さがあります。

選択肢がおおすぎて悩むほどですね。

 

しかも、画質も綺麗で、サイズも選べます。

(海とか山の画像とか綺麗ですね。)

あと、検索すれば存在しないようなもの(ファンタジー)の画像も出てくるので、興味があれば検索して見てみましょう。

 

例えば上でも紹介した人気記事で、

dodgson.hatenablog.com

上で使っている画像も、このO-DANからです。

 

おまけ

他にも著作権フリーの画像が使えるサイトはあります。

ただ、登録が必要だったり、利用規約がパッとしないのはやめておきました。

 

つい忘れてトラブルに……なんてことは避けたいですからね。

 

あとはおまけですが、アフィリエイトを考えている人はafbというサイトも使うとよいでしょう。

afbは登録が必要ですが(アフィなので当然)、記事中で使える画像が無料で使えるので便利です。

 

また、上で紹介したものだと、どうしても四角の画像ばかりで記事として物足りなさを感じることも。

そこで、途中でかわいいキャラクターが登場したらまた話は変わってくるはず。

まあ、別にかわいいは置いておくにしても、キャラ画像が使えるのは助かります。

 

<こんな感じやで。

 

 

せっかくなので、この機会にafbも使ってみてはどうでしょうか。

(筆者もafbを使っています)

下からafbに移動できます。

カンファレンスバナー

『afbに登録→アフィbひろば』から画像一覧に進めます。

 

では、今回はここらへんで。

ほな、また。